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2012.10.18

続常滑(っぽくない写真)

むうううう。
更新がまたまた滞ってしまった。
毎日毎日狂ったように働いていた。
そうなってくると、何のために働いているのか分からなくなるね。
自分一人くらいなら半分近くの給料でも何とかなってしまうわけだし。
働く動機が欲しいなあ。

2012/10/18
LEICA M9+SUMMILUX 50mm F1.4

またまた、常滑の常滑っぽくない写真。
ボケ味が素敵。
この独特のボケ味こそが、ズミルクスの世界を作り上げているのだろう。
ノクトンも同じ類かも知れない。
こういうレンズに頼ってばかりだと写真が下手になるな。

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この記事へのコメント
ズミルクス、素晴らしいボケ味です。
口径食もほとんどなさそうですし、これは開放の魔力にハマってしまうレンズであること間違いなしですね。

ただ自分もそうですが、レンズの描写力が素晴らしすぎるとそれに頼った写真ばかり撮ってしまいがちになるのが、諸刃の剣^^;

たまに普通な性能のレンズを使うと、「あれ? 自分はこのレンズを使ってどういう写真を撮っていたっけ?」と、そんなことですら忘れてしまう始末。

気に入ったレンズで写真を撮るのは楽しいですが、そればかりに偏ってしまうのも良くないなぁ、と思う今日この頃でした。
Posted by nichirou at 2012.10.19 23:03 | 編集
>nichirouさん
いつもコメントありがとうございます。
古いレンズなのにこんなに写るってのがすごいです。
最新のはどれだけ写っちゃうの…

ボケに頼りすぎると、ボケないレンズを使うと、アレってなっちゃいますよね。
でも、そういう意味では、僕はF2よりも暗いレンズは持っていないし、
そもそも明るいレンズでもパンフォーカスを多用するので大丈夫なはず、
と勝手に安心しておきます(笑)

Posted by ナベ at 2012.10.21 17:48 | 編集
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